インターナショナルスクールと個人的な体験記
インターナショナルスクールの魅力を知るには個人的な体験記を読むと良いでしょう。パンフレットなどではなかなか得ることが出来ない状況が含まれているからです。リアリティーのある情報を多くの人が求めています。インターナショナルスクールを本格的に検討している人であれば、なおさらなことなのでしょう。ぜひお願いしたいですね。
40を過ぎてからの事ですが私の友人は通信制高校で高校卒業の資格を取りその後通信製の大学でスクーリングなどに参加し単位の取得をしました。通信制高校を卒業した事が彼女に勇気と自信を与えたのでしょうか。嫁ぎ先の仕事の先頭に立って売り上げをドンドン伸ばしていき、素晴らしい友人を得、人生が前向きに動き始めたようです。
波の上下動によって生じる空気の流れを利用した波力発電の実証実験を、佐賀大海洋エネルギー研究センターが福岡市の能古島沖の博多湾で始めた。
さまざまな波長や波高に対応して効率よく電気を起こせるようにデータを収集するのが目的。沖合に浮かべて電波を中継する携帯電話用アンテナや、養殖魚に餌を与える装置の電源として実用化を目指す。
今回の実験で使う発電装置はアルミ製の直方体(高さ1・8メートル、幅2・5メートル、奥行き2・3メートル)で、計800キロの重りにより波を受けるとシーソーのように揺れやすくなっている。
揺れに伴い、側面の開口部から入る海水によって、直方体内の空気が上部のパイプから外に押し出されたり、逆にパイプから外気が入ってきたりする時にパイプ内のタービンを回す仕組みだ。発電能力は高さ30センチの波を受けた場合で蛍光灯やパソコンを利用できる100ワット程度という。
ナビタイムジャパンは、トータルナビゲーションサービス『NAVITIME』、Android向け乗換検索専用アプリ『乗換NAVITIME』、およびKDDIと協業で提供中の歩行者向けナビ『EZナビウォーク』と『au oneナビウォーク』に、航空券予約機能の提供を開始した。
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乗換検索やトータルナビのルート検索結果に、ANA及びJALの国内線が含まれていた場合に、該当区間の空席照会と予約をすることができる。スマートフォン向けナビゲーションアプリでは、初めての機能となる。
《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
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明治は12月5日、解凍時間で食感が変わるデザート「ドレア」「ドレア ベリーズ」を関東地区で発売する。
ドレアはホイップした生クリームを濃厚な生チョコで包み、ココアパウダーをまぶした。ドレア ベリーズはドレアにベリーソースが入っている。冷凍した状態で販売され、解凍時間によって生チョコと生クリームの食感が変化する。すぐに食べると「ひんやりなめらか」、冷蔵庫で30分ほど解凍すると「ひんやりしっとり」、90分以上だと「ふんわりしっとり」になる。
1箱2個入りで想定小売価格は294円前後。関東(東京、千葉、神奈川、栃木、茨城、群馬)で販売する。
ジグノシステムジャパンは2011年11月17日、エフエム東京と共同で全国の FM 放送を聴衆可能にするアプリ「ドコデモ FM」のサービスを docomo スマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」で開始する、と発表した。サービス開始は2011年12月5日。
同サービスを利用すれば、北海道から沖縄まで日本全国の FM 番組が聴取可能となる。また、気になった曲の曲名をワンタップでメモすることが可能な「Favorites」機能も提供。その他、twitter への投稿機能も備えており、パーソナリティーや他のリスナーたちとコミュニケーションしながら放送を聴取することができる。
利用料金は月額315円だが、ダウンロード後31日間は無料で利用可能。
江崎グリコは「オフィス専用チョコレート」を11月29日に全国のコンビニエンスストアと駅売店で発売する。「オフィスブレイク」という名前で、時間帯別のニーズに合わせた3商品を展開する。
ラインアップは、お昼までのつなぎにサッと糖分をチャージできるというミルクチョコ「さっくりショコラ」、午後のリフレッシュにおすすめのクリームチョコ「カフェラックス」、もうひと踏ん張りしたい夕方にぴったりな食べごたえのある1粒チョコ「ザクラッシュ」。2月末頃までの期間限定となっている。
PS3やPSPのオンラインサービス PlayStation Network (PSN) で、ゲームの進行状況やテレビ番組の録画傾向が一般から参照可能になっていた問題について、ソニーが対応を発表しました。PSNにはゲームの進行状況に応じて与えられる「トロフィー」機能があり、サービス内でユーザーを識別するPSN IDごとに、誰がどんなゲームをどの程度遊んでいるのかを公開する仕様になっています。本来はゲーム仲間同士で課題のクリアを自慢したり、対戦相手のゲーム履歴を参照するコミュニティ機能として用意されたものですが、たとえばXbox 360の「実績」のように公開範囲を限定する設定がなく、さらにソニーの運営するウェブサイトを通じてPSN以外にも一般公開される状態となっていました。PSN利用規約には、プロフィールやトロフィー関連情報は「他のPSNユーザーに」公開すると記されていたものの、PSNにログインしていない誰でも、ウェブから履歴を読めることについては記述がありません。さらに問題なのは、地デジレコーダーの torne にもトロフィーが設定されていること。torneのトロフィーは特定ジャンルの番組をどの程度録画・視聴したか、総視聴時間はどの程度かと結びついているため、たとえば「アニメ / 特撮」ジャンルをほかの番組より好んで録画していること、トロフィーを獲得した特定の日時にPS3とtorneを使っていたことなどをウェブで一般公開することになります。また、こうした仕様については利用者に明確な説明がありません。ソニーはこの問題への指摘に対して、従来「PSNの情報を他のPSNユーザーに公開することは規約に明記してある」の一点張りで説明してきました。しかし本日付の「重要なお知らせ」では:(...) PSNユーザー以外の方への情報の提供につきましては、明確な記載がございませんでした。また、『torne(トルネ)[TM]』のトロフィー情報が、ゲームのトロフィー情報と同様に運用されることについての説明も、不十分であったと認識しております。このことにより、一部のユーザーの皆様に混乱を与えてしまう結果となりましたことを真摯に受け止め、お詫びします。と説明し謝罪しています。利用規約という性質の文章で、「他のPSNユーザーに」公開すると明確に範囲を限定しておきながら、後からPSNユーザー以外には「明確な記載がございませんでした」というのもなかなかにすがすがしい表現です。問題を認めた上での対応は、規約のほうを改訂すること。具体的にはPSNの利用規約1. アカウント作成 および 10.情報公開 において、「ほかのPSNユーザーに」だった部分を単に「公開することがあります」に変更しています。さらに今後の対策として、また、ユーザーの皆様のゲームプレイに関係した情報の開示の可否につきましても、個々のユーザー様のご希望に応じて選択いただけるような仕組みを、将来の新サービスの導入時やシステムソフトウエアアップデートを通じて提供することを検討してまいります。としています。そもそもの問題は 「いつどんなゲームをどの程度遊んだ」や「どのジャンルの番組を好んで視聴している」といった情報の公開について、「嫌なら使うな」以前に嫌かどうか自覚して選択する機会が与えられず、ウェブ公開に至っては規約を読み込んでも書いていなかったこと。規約に書かれた範囲を超えて公開していたのは論外として、利用者が明確な説明を受けた上で選択する仕組みがほしいところです。
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